東京海上日動のトータルアシスト自動車保険の評判や口コミを紹介!

今回の記事では、東京海上日動のトータルアシスト自動車保険の評判や口コミの紹介、さらには特徴についてお話していきます。

マサキマサキ

東京海上日動は、大学生の就職人気ランキングでも常に上位にランクインしていたりと、日本で最も知名度の高い損保会社の1つだよね。ここの自動車保険に加入している人は多いだろうけど、実際の評判や口コミはどうなんだろう?

カンナカンナ

そうですね。東京海上日動は日本で最も知名度の高い損保会社の1つで、自動車保険に関しては業界№1の売上高を誇っています。そんな東京海上日動の自動車保険「トータルアシスト自動車保険」について、実際に利用している方の評判や口コミはどうなのか見ていきましょう。

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険の評判や口コミってどう?

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険のネット上の評判や口コミで、良いもの悪いものをご紹介していきます。

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険の良い評判や口コミ

代理店で直接会って相談しながら契約できるメリットは大きい

口コミ(男性)

ネット通販型の自動車保険と比べると保険料は高いが、代理店で直接会って相談しながら契約できるメリットは大きい。手厚い補償内容、丁寧な顧客対応、優れた事故対応力、といった点を総合的に考慮すれば、妥当な保険料であると言える。商品やサービスの内容とのバランスを見れば、保険料は高くない。(50代男性)

6年の長期契約ができ、事故で保険を使っても一定期間は等級が下がらない

口コミ(女性)

これまで何社かの自動車保険に加入していましたが、東京海上の自動車保険は6年の長期契約ができる点が良いと思います。1年ごとに保険を見直す手間が省けますし、万が一事故で保険を使った場合でも3年以内は等級が下がらないので、かなりおトクだと思います。昔からある国内最大手の損保会社という安心感もありますし、大変満足しています。(60代女性)

大手のブランド力があるので、信頼性や安心感を実感できる

口コミ(男性)

補償内容については、基本的なものは概ね揃っており、他社の自動車保険と比較して全く遜色はありません。特約やロードサービスの補償範囲も広く、多くの場合に対応できる内容になっています。また、東京海上という大手のブランド力があるので、信頼性や安心感を実感できます。(40代男性)

新車購入費用が補償される「車両新価保険特約」を付けることができる

口コミ(男性)

以前、他の保険会社の自動車保険に加入していた際に、購入して半年程度の新車が水害で水没してしまった。その際に、以前の保険会社と保険金の支払いについて色々と交渉して、どうにか新車を購入できるぐらいの保険金を受け取ることができた。とはいえ、色々と面倒なやりとりがあったので、このたび新車購入費用が補償される「車両新価保険特約」がある東京海上日動の自動車保険に乗り換えた。(50代男性)

資料がわかりやすく、迷わずにプランを選ぶことができた

口コミ(男性)

東京海上のホームページからインターネットで自動車保険の資料請求をしました。資料はすぐに届きましたし、わかりやすい内容になっていたので、特に迷うことなく自分に合ったプランに加入することができました。他社の自動車保険の資料と比べてみても、わかりやすくつくられていると感じました。(30代男性)

契約更新の時におすすめプランを一覧表にして郵送してもらえる

口コミ(女性)

毎年、保険が満期になる2ヶ月ぐらい前になると、今の補償内容の保険料と、少し補償内容がグレードアップした保険料と、補償内容がグレードダウンした保険料と、3種類のおすすめプランを一覧表にして郵送してくれるので、とてもわかりやすいです。また、19歳の娘が免許を取得したので保険に加入するべきか電話で相談したところ、娘が加入すると保険料が跳ね上がるので、あまり運転しないのであれば1日自動車保険の「ちょいのり保険」を使うこともできるということを教えてもらえました。電話の受け答えも礼儀正しく丁寧なものだったので、とても感じの良い保険会社であると実感しました。(50代女性)

事故処理も保険金の支払いも迅速な対応で満足している

口コミ(女性)

事故で何回か保険会社へ事故連絡をしたことがあります。加害者になった時も、被害者になった時もありましたが、いつも気が動転してあわてている私の話を、オペレーターの方に落ち着いて聞いてもらうこができ、安心します。また、事故後には現場で私が話した内容を後から文章でも確認させてもらうことができるのですが、まとまっていないグチャグチャの話し方だったにもかかわらず、事故内容を正確にまとめていただき助かりました。事故処理だけでなく保険金の支払いも迅速で大変満足しています。(60代女性)

事故の際、担当者の対応が丁寧で何でも相談することができた

口コミ(男性)

事故になった時に事故受付窓口へ電話連絡したところ、すぐにつながって的確なアドバイスをしていただくことができた。担当者の対応は非常に丁寧で、コミュニケーション能力も高かったので、相手方との対応やわからない点について相談することができた、相手方への治療費、慰謝料、修理費用といった補償についても、速やかに保険金を支払ってもらうことができた。
(30代男性)

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険の悪い評判や口コミ

代理店型の自動車保険なので、保険料は高めになってしまう

口コミ(男性)

ネット通販型の自動車保険と比べると、代理店型の自動車保険はどうしても中間マージンがかかってしまうので、保険料は高めになってしまう。自動車保険は使わないにこしたことは無いが、毎年無事故だと掛け捨てになってしまうので、そうなると余計に割高に感じてしまう。車の維持費を抑える意味でも、ネット通販型の自動車保険に乗り換えようか悩んでいる。(40代男性)

通販型の自動車保険より保険料が高いが、補償内容は大差ない

口コミ(女性)

保険料が通販型の自動車保険より高いですが、補償内容はほとんど変わらないのではないかと思います。ロードサービスについても、むしろ通販型の自動車保険の方が、警備会社の現場急行サービスやペットの宿泊費用サービスが付いていたりして、手厚い保険会社が多いような気がします。東京海上というネームバリューゆえの強気な価格設定なのだと思いますが、現状より1~2割程度コストダウンした方が、顧客満足度は上がると思います。(40代女性)

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険の評判や口コミをまとめると

 カンナ カンナ

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険の評判や口コミのまとめです。

良い評判や口コミ
  • 代理店で直接会って相談しながら契約することができるメリットは大きい
  • 6年の長期契約ができ、事故で保険を使っても一定期間は等級が下がらない
  • 大手のブランド力があるので、信頼性や安心感を実感できる
  • 新車購入費用が補償される「車両新価保険特約」を付けることができる
  • 資料がわかりやすく、迷わずにプランを選ぶことができた
  • 契約更新の時におすすめプランを一覧表にして郵送してもらえる
  • 事故処理も保険金の支払いも迅速な対応で満足している
  • 事故の際、担当者の対応が丁寧で何でも相談することができた
悪い評判や口コミ
  • 代理店型の自動車保険なので、保険料は高めになってしまう
  • 通販型の自動車保険より保険料が高いが、補償内容は大差ない

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険は、良い口コミとしては、代理店型の保険会社なので直接会って相談しながら契約できる、東京海上日動という国内大手損保の自動車保険という安心感、充実の補償内容やロードサービス、丁寧な顧客対応、確かな事故解決能力、などといった点が目立ちました。一方、悪い口コミとしては、通販型に比べて保険料が割高である、という声が多いです。

代理店型の自動車保険にこだわりたいという方であれば、東京海上日動のトータルアシスト自動車保険は1つの選択肢と言えるでしょう。

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東京海上日動のトータルアシスト自動車保険の特徴を徹底解説!

カンナカンナ

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険の特徴について解説していきます。

「賠償に関する補償」「ご自身の補償」「お車の補償」の3つの基本補償

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険では、「賠償に関する補償」「ご自身の補償」「お車の補償」の3つの基本補償が用意されており、以下の様な補償内容となっています。

3つの基本補償 概要 補償内容
賠償に関する補償 相手方の治療費や修理費等を補償
  • 対人賠償責任保険
  • 対物賠償責任保険
  • 対物超過修理費特約
ご自身の補償 本人の治療費等を補償
  • 人身傷害保険
  • 人身傷害の他車搭乗中および車外自動車事故補償特約
お車の補償 契約車両の修理費等を補償
  • 車両保険
  • ロードアシスト
  • レンタカー等諸費用アシスト
  • 車両全損時諸費用補償特約

さらに、対人・対物倍法責任保険と車両保険については、「他車運転危険補償特約」が自動セットされており、記名被保険者やその家族等が一時的に借りた車を運転中の事故でも、借りた車の保険に優先して、契約車両の保険から契約内容に応じて保険金が支払われます。

24時間365日対応の事故受付

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険では、いつ起こるか分からない万が一の事故に備えて、24時間365日対応で事故連絡を受け付けています。

事故現場では、電話で専門スタッフに困ったことを相談することができ、状況に応じたアドバイスがもらえます。

また、事故受付時、夜間・休日に発生した事故について、要望に応じて、修理工場・病院等への各種手配や、事故の相手への連絡や代車の手配などといった初期対応をしてもらうことができます。さらに初期対応を行った場合には、24時間以内に状況を報告してもらうことができます。

車両保険にロードサービス「ロードアシスト」が自動セット

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険では、車両保険にロードサービス「ロードアシスト」が自動セットされており、事故・故障時のレッカー移動、故障時の緊急修理、急なガソリン切れ時のガソリンのお届け等、トラブル時に様々なサービスメニューを利用できます。

車両保険に「車両全損時諸費用補償特約」「車両無過失事故に関する特約」が自動セット

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険では、車両保険に「車両全損時諸費用補償特約」と「車両無過失事故に関する特約」という2つの特約が自動セットされています。

「車両全損時諸費用補償特約」とは、契約車両が全損となった場合や限度額引上げ払をした場合において、車両保険金額の10%に相当する額(上限20万円、下限5万円)を全損時諸費用保険金として支払われる特約です。

「車両無過失事故に関する特約」とは、 契約車両と相手方の車との衝突または接触事故により車両保険金が支払われる場合において、契約車両の所有者および使用または管理していた人に過失がないときは、ノーカウント事故となる特約です。ただし、相手方の車および運転者または所有者が確認できる場合に限ります。

車両保険にオプションとして「車両新価保険特約」を付けることができる

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険では、オプションとして車両保険に「車両新価保険特約」を付けることができます。

「車両新価保険特約」とは、 新たに購入した契約車両が、事故で大きな損傷を受け、新車に買い換えた場合に、実際にかかる新車購入費用(車両本体価格+付属品+消費税)等について、保険金として支払われる特約です。

ドライブレコーダーを活用したサービス「ドライブエージェント・パーソナル」

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険では、オリジナルドライブレコーダーを活用した先進的なサービス「ドライブエージェント・パーソナル」をオプションの特約として付けることができます。

「ドライブエージェント・パーソナル」は、貸与されたドライブレコーダーによって、記録された映像や音声を事故解決に役立てるだけでなく、運転者と保険会社との間での双方向通信ができたり、運転者の運転動向データなどを得ることができます。

これにより、事故時に自動で保険会社へ事故連絡と記録の送信ができたり、天候・時間帯・運転者の過去の運転傾向データなどの情報をもとに危険地点を予測して音声メッセージでリアルタイムで運転者に注意喚起をすることができたり、運転者の運転特性データをもとに作成した「安全運転診断レポート」を受け取ることができます。

もらい事故に備えておきたい「弁護士費用特約」

こちらに過失がある事故の場合は保険会社の示談交渉サービスを利用できますが、信号待ちで停車中に追突される等、こちらに過失が全くない「もらい事故」の場合は、保険会社は示談交渉をすることができないので、自分自身で相手方と交渉することになります。

そんな「もらい事故」に備えておきたいのが、オプションとして付けることができる「弁護士費用特約」です。

「弁護士費用特約」は、契約車両の事故で相手方に法律上の損害賠償請求をするために負担した弁護士費用詳細または法律相談費用詳細に対して、1事故について1名あたり300万円を限度に保険金が支払われる特約です。

記名被保険者本人およびその家族が補償対象で、契約車両に乗用中の事故はもちろんのこと、契約車両以外の車に乗車中の事故や車外での自動車事故も補償されます。

原動機付自転車での事故の補償をする「ファミリーバイク特約」

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険では、オプションとして「ファミリーバイク特約」を付けることができます。

「ファミリーバイク特約」とは、原動機付自転車(借りた原動機付自転車を含みます。)を使用中の事故等により記名被保険者またはその家族が負担する法律上の損害賠償責任および原動機付自転車に乗車中に生じたケガ等について、保険金が支払われる特約です。

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険のファミリーバイク特約では、「人身傷害あり」と「自損事故傷害あり」の補償範囲の異なる2つのタイプのうち、いずれかを選ぶことができます。

対人賠償責任保険 対物賠償責任保険 人身傷害保険 自損事故傷害特約
「人身傷害あり」タイプ  〇  ×
「自損事故傷害あり」タイプ  〇 ×  〇

尚、「人身傷害あり」タイプについては、人身傷害保険を契約している場合にのみ契約できます。

「個人賠償責任補償特約」で自転車事故や日常生活の事故で加害者になった場合の費用を補償

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険では、オプションで「個人賠償責任補償特約」を付けることによって、自転車での走行中や日常生活で加害者になった場合の損害賠償費用等を補償してもらうことができます。

例えば、自転車で走行中に他人にぶつかってケガをさせてしまったり、日常生活でお店にある商品を壊してしまった場合などに、相手方に支払う損害賠償金や慰謝料などを保険金として受け取ることができます。

個人賠償責任補償特約で支払われる保険金額は、国内での事故は無制限、国外での事故は1億円が限度となっており、示談交渉サービスも付いています。

特に自転車事故で加害者となった場合は、1億円近い多額の損害賠償責任を負う可能性がありますので、ご本人やご家族が自転車を運転する場合は、個人賠償責任補償特約の加入は必須と言えるでしょう。

地震や津波に備える「地震・噴火・津波危険車両全損時一時金特約」

通常の車両保険では、地震・噴火またはこれらによる津波によって生じた車の損害は補償されません。

例えば、地震による道路の地割れに巻き込まれて車が全損したり、地震の後に発生した津波によって車が押し流されてしまったり、山が噴火して火山灰が車に直撃してボディがへこんだりした場合などは、車両保険を使って修理費を賄うことができないわけです。

ですが、東京海上日動のトータルアシスト自動車保険では、オプションとして車両保険に「地震・噴火・津波危険車両全損時一時金特約」を付けることによって、地震・噴火・津波による車の損害の場合でも補償されます。

保険金額としては、一時金として50万円を支払限度額として支払われます。支払われる金額は一定額ではありますが、次の車の購入費用としてだけでなく、災害時の一時的な生活費用として活用したりと、自由に使うことができるというメリットがあります。

つながるスマートフォン専用アプリ「モバイルエージェント」

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険では、スマートフォン専用アプリ「モバイルエージェント」を無料で利用することができます。

「モバイルエージェント」は、保険証券を撮影して保険期間や保険料等のデータを一元管理することができたり、GPSで位置情報通知をして事故や故障の際にすぐに保険会社に連絡することができたり、代理店情報を登録していつでも連絡して相談することができるアプリです。

 

ということで以上が、東京海上日動のトータルアシスト自動車保険の主な特徴になります。

ネット通販型ではなく代理店型の自動車保険にこだわりたいという方や、国内最大手の損保会社の信頼性や安心感を得たいという方にとっては、選択肢の1つと言えるでしょう。

ぜひあなたも一度、東京海上日動を含め自動車保険の無料一括見積をして、比較検討してみましょう。

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険はこんな方におすすめ

カンナカンナ

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険は以下のような方におすすめです。

  • 国内最大手で信頼性が高くて安心感のある自動車保険を選びたい方
  • 事故解決能力に定評のある自動車保険を選びたい方
  • ネット通販型ではなく、代理店の自動車保険にこだわりたい方
  • 外資系ではなく、何かと安心できる国内大手の自動車保険を選びたい方
  • 地震や津波などの災害に備えておきたい方
  • 最近報道されている「あおり運転」に対して万全の対策をしておきたい方
  • 多くの人が選んでいる自動車保険であれば安心で間違いないと感じる方
  • 初度登録年月から25ヶ月以内の新車に乗っている方

もしあなたが上記のいずれかに当てはまるのであれば、東京海上日動のトータルアシスト自動車保険が適している可能性があります。

尚、あなたにとって最適な自動車保険を選ぶためには、最大16社に無料で一括見積できる以下のサイトで見積依頼をした上で比較検討することをオススメします。

東京海上日動のトータルアシスト自動車保険に関するQ&A

Q:東京海上日動のロードアシストのレッカーサービスは何kmまで無料なの?

A:東京海上日動のロードアシストのレッカーサービスでは、事故・故障・盗難等により走行不能となった場合に、修理工場等までのレッカー搬送に必要な費用を1回の事故等につき15万円を限度に支払われます。

JAFのレッカー車の利用料金は1kmあたり720円となっていますので、これを基準に概算すると、東京海上日動のロードアシストのレッカーサービスは約208km(15万円分)まで無料で利用できるということになります。

ソニー損保の調査によると、「レッカーサービスを利用する人の95%以上は50km以内の利用」というデータがありますので、多くの場合は無料で済むと思われます。

Q:スマートドンアプリ「モバイルエージェント」はどこでダウンロードすればいいの?

A:東京海上日動のスマートフォンアプリ「モバイルエージェント」は、iPhoneをご利用の場合はApp Storeから、Androidをご利用の場合はGoogle Playストアから、「モバイルエージェント」で検索すれば、ダウンロードすることができます。

Q:東京海上日動の1日自動車保険「ちょいのり保険」はどこで加入できる?

A:東京海上日動の1日自動車保険「ちょいのり保険」、ドコモ、au、ソフトバンクの携帯電話・スマートフォン、および、コンビニエンスストア「ローソン」「ミニストップ」の店頭端末から加入できます。

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